pleetm's blog

日々考えた事や読んだ本について書くブログです。自分の書いたことって相手にどう伝わるのか、興味があるので、お時間ある方はコメントしていただけると嬉しいです。

自己肯定感とはどのようにして生まれるのか

社会にでて生活を始めると、自己肯定感を持つことがどれだけ難しいかということを痛感させられる。社会に出ると、人から評価を受けることになるからだ。当然褒められることもあるだろうけど、注意されることの方が圧倒的に多い。そんなときに、自分は、自分のことを価値のある人間だと思ってあげることのできる人間は、どんなところでもうまくいきていけるように思う。

でもこれは、とても難しいことだ。人から注意をされて、自分のダメなところが明らかになるのに、自分に自信を持ち続けることなんてできないからだ。それでも、自分だけは自分のことを価値のある人間だと思ってあげなければならない。

では、そんなことがどうしたら出来るのか。人から評価されることを恐れないためにはどうしたらいいのか。他人を恐れないためにはどうしたらいいのか。一つの答えは、今という瞬間に集中すること。どうやら恐れる気持ちは過去の記憶から発生してきているらしい。一度それを切り離して目の前のことに集中する。そうすればうまく出来るはず。

 

When you graduate from the university and begin to work, you will deeply feel that you have difficulty having a sense of self-affirmation.  The reason for this is that you get evaluated by others about your working performance.  Certainly, you may have compliment, but you will probably get told off by your boss much more frequenty.  If you are able to think of yourself to be valuable, you will manage to live in any circumstances.

However, this is really difficult.  This is because you are not willing to continue having self-confidence even though you find your weak points by getting pointed out.  Nonetheless, you - only you-  have to think of yourself to a person who has some value.

So, you will wonder how you can have such a confidence.  What can you do so that you are not afraid that you get evaluated by others?  One of the answers is that you focus on the present.  It seems that the fear derives from your memory in the past.  You need to concentrate what you are doing now with the memeory separated.  I believe you can proceed.