pleetm's blog

日々考えた事や読んだ本について書くブログです。

みっくす。

 観ました!

純粋に楽しめる映画です。

そして、ところどころ、心に残る言葉もあって、充実感がありました。

例えば、なんのために、卓球をしてるのか。

自分のためではない。周りを輝かせるため。周りも自分を輝かせるために頑張っている。

これに似たところもありますね↓

I wathed the movie named 'Mix'.

This is a movie that deals with doubles table tennis aog with a romantic affair.

I guess you can enjoy this movie with no background knowledge.

What's more, there are seen and heard phrases that would stick in your mind.

For example,

What are you working for?

It is not for yourself. It is to shine people around you.

Because they are working to shine you.

 

I have thought this movie associated me with the book below.

 

pleetm.hatenablog.com

 

([や]2-4)ミックス。 (ポプラ文庫)

([や]2-4)ミックス。 (ポプラ文庫)

 

 

アリになった数学者

読みました。

森田真生さんの児童書。一行一行、一文字一文字が大事に書かれているのがすごく伝わります。ゆっくり噛みしめるように読んでいる自分に驚くはずです。文字を読むってこういうことだったんだ、と感じさせられる一冊。書かれていることがわかるかどうかはともかく、下手に知識をつけた大人よりも子供の方が楽しめるのではないかと思います(ま、絵本だからそうあってしかるべきなのかもしれませんが。)そういう文章を大人になっても書くことができる、そういう感覚は本当に稀有だと思います。

This book is written by Masao Morita intended for chiidren.

You can feel that every single word and line is written very carefully when you read the book. You are supposed to find yourself surprised that you are reading the sentences word by word, slowly and carefully. The book reminds you of the first experience of reading in your life. In addition, this book can be enjoyed by chiidren much better than adults that are already filled with huge amout of knowledge. I think that he is one of the most uncommon persons that can create words and phrases children can enjoy even after growing up.

 

pleetm.hatenablog.com

 

アリになった数学者 (月刊たくさんのふしぎ2017年9月号)

アリになった数学者 (月刊たくさんのふしぎ2017年9月号)

 

 

新ハーバード流交渉術

読みました。

武器としての交渉思考と結構似ています。

 

pleetm.hatenablog.com

 

本書の方が具体事例に多くのページが割かれていること。タイトルの通り、相手の感情をうまく活用することに主眼が置かれている点で若干の方向性は異なる部分はあると思いますが、記されているテクニック自体は共通したものです。

僕自身「武器としての交渉思考」の内容をほとんど覚えておらず、過去記事にしたことすら忘れておりました。本書を読んだことをきっかけにもう一度読み返すとより理解も深まるのではないかと思います。

特に本書は感情という部分に重きをおいており、感情の源である「核心的な欲求」に対処することの重要性を述べています。革新的な欲求とは、❶価値理解、❷つながり、❸自律性、❹ステータス、❺役割の5つであり、これらにうまく対処することができれば、交渉を円滑に進められるということです。

❶価値理解については、自分の考え方、思い、行動に良い点があるということを認める。❷つながりについては、仲間として扱う。❸自律性については、意思決定の自由を尊重する。❹ステータスについては相手の位置をそれにふさわしいものとして認める。❺役割については、相手の役割と行動内容に満足を感じられるものに定義する。

以上によって、相手の感情をポジティブに扱うことができると書かれています。即座に実践することは難しいと思いますが、どんな会話でも交渉の練習と捉えることで人と会話をするのがより楽しく思えるようになれば、と思います。

 

This book is similar with 'negotiation thinking as a useful tool' in terms of its contens and techniques for negotiation. However, this book more focuses on actual example in daily life and better employing the other's emotion.

Reading these two books could lead you to deeper understanding of negotiation because the same theme is depicted from different aspests. 

Especially this book is writing about emotion and the importance of dealing with core desire, which is a source of emotion. Core desire is fallen into five parts: appreciation, affiliation, autonomy, status, and role.

Appreciation is to recognize the good points of one's way of thinking, feeling and behavior. Affiliation is to consider the one as a colleague. Autonomy is to respect one's freedom to choice. Status is to recognize the one's status as worth with him/her. Role is to define the one's role and behavior as satisfiable. By doing these, you could deal with the one's emotion.

This would be difficult to do easily in action, but any converasation can be counsidered to be training of negotiation. With this understanding I hope I can enjoy communication with others more than ever.

 

新ハーバード流交渉術 論理と感情をどう生かすか

新ハーバード流交渉術 論理と感情をどう生かすか

 

 

3年後に結果を出すための最速成長

読みました。

A4メモで有名な赤羽さんの本です。

本書は、仕事の変化、テクノロジーの進化、ブロックチェーン、世界の変化、会社の変化に対し、それぞれどのような変化が起きるか、そして、そこでのチャンスとリスク、かんがえるためのヒントを書いてくれいています。

もちろん考えるためのヒントについて、ちゃんと自分がどうするか考えていかないといけないとは思うのですが、立ち向かうべき課題を明確にしていくれているという点で非常に価値のある本だと思います。

また、身につけるべき20ケ条を列挙されており、自分に取っても苦手な故避けてきたものも含まれているので、そういったものとも向き合わないといけないなと改めて感じさせられました。

 

This book is written by Mr. Akaba, who is famaous for A4memo method.

In this book, he desribes what is going on in the worrld, chances, risks and hints you should think about in terms of work, technology, blochchain, global dynamics and company.

It is true that you have to think about what you are going to do in response to his hints. However, these hints are really valuable in terms of the fact that issues to be addressed have become obvious.

In addition, he tells you 20 of skills and points you need to acquire. They include what I have avoided due to weak points to me, but it made me think I have to face and address those things.

  1. designing your life and preparing always in order to have continuous options
  2. getting better by habituation
  3. thinking by your own mind with pleasure
  4. collecting knowlege to predict future
  5. analysing, thinking deeper, seeing into the truth
  6. rapid decision making and action
  7. global sense, action and english
  8. leadership to go forward in uncertain situation
  9. management competence by making the best use of the collective power of your colleagues towards best perfomance
  10. coaching to bring up your colleagus the most effectvely and rapidly
  11. making community to suvive this world
  12. revolution by yourself to rebuild up your company
  13. change jobs to survive
  14. starting businness to pave your way
  15. retaining your motivation
  16. hoding confidence
  17. goal, goal achievement and growing
  18. attitiude for work
  19. yourself and your life
  20. family, partner, community

 

3年後に結果を出すための最速成長 (ベスト新書)

3年後に結果を出すための最速成長 (ベスト新書)

 

 

 

ほとりぼっちこそが最強の生存戦略である

読みました。

正確には自分の心と身体に向き合う時間を確保するとうことです。

いっていることは正しいんです。でも難しいんですよね。というのが正直な感想です。ただ、少しでも気持ちよく生き、そして、人生を楽しむためにはとても大事なことが記されている本だと思います。

人に気の利いたプレゼントをかうということ、それがいい訓練になるそう。コツは「驚き」と「意外性」。その人の趣味嗜好や日頃の言動にとらわれすぎると意外性のあるプレゼントを渡すことはできない。どこかで偶然に身を任せる必要がある。

という点は人との関わりを考える上でとても重要なことなのではないかとおもいました。

This book tells us how important it is to secure time for reflect on your mind and body.

His argument is completely right, but honestly speaking, it seems difficult to me to do it in action. Nontheless the book has varing kinds of words and phrases that are really important in enjoying your life.

The books also says that makinf a present to other people is good training. The point is 'surprise' and 'unexpectedness'. Unexpected presents can not be found as long as you are restricted by their preference and behavior. You need to leave yourself in accidental chance.  This maight be very important when you think about how well you are going to get along with others.

 

SOLO TIME (ソロタイム)「ひとりぼっち」こそが最強の生存戦略である

SOLO TIME (ソロタイム)「ひとりぼっち」こそが最強の生存戦略である

 

 

他人の壁

 読みました。

いつも大事にしたいと思っていることが再確認できる本です。

養老先生も、名越先生も、突き詰めれば同じようなことをいろんなところで繰り返し言っているのでしょう。それでもその真に意味するところを腹に据えてわかるのはもう少し後のことになるかもしれない、そう思いながら読んでいます。

大事だと思ったことは、

・違和感を抱えて生きる。

・人のことをわからないというのは裏を返せば自分のことがわからないということ。

・人生経験も教養も圧倒的に上の人からいかにおもしろ話を引き出すか、うまく会話を転がすか。

 

This book can make you re-recognize what is supposed to be embraced in living your life.

The authors would repeat the same things in various ways. However they still remain to be completely understood in my mind becauase there is a huge difference between 'feel like understand' and 'understand'. They might not be understood until you get older.

The important tips are:

Living with uncertainty

You may think you don't appreciate others' thinking. In other words, it means you don't understand yourself.

Drawing interesting stories from those who are much better than you in terms of life experience and education.

 

 

「答え方」が人生を変える あらゆる成功を決めるのは「質問力」より「応答力」

読みました。

質問の仕方が重要という本はよくあるかと思いますが、答え方に焦点を当てた本はあまりなかったように思います。

本書のメッセージは、

「自分と相手の共通の目的を意識しよう。相手にとって(じぶんにとっても)価値のある情報を追加して答えることによってコミュニケーションのイニシアティブをとろう。
そのためには、スプリングボードを活用して、伝えたい情報へリープ(leap)しよう。」

というものでした。

確かに、プレゼンの上手なひとというのは、その発表内容よりもむしろ、質疑の時に感心させられることが多いのではないでしょうか。その秘訣がこの本に載っています。

話す長さ

日本人はグローバル平均と比べ、話す長さが短いそう。情報は削るよりも、必要以上に削ることなくしっかりと伝えるべし。自分の50%増しでちょうどいいくらいだそうです。

スプリングボード

この本の最大の武器ではないでしょうか?関連性の薄いと思われる質問から自分の主張へリープするための秘密兵器。

(質問に対する答え)〜だ。そして、覚えていただきたい重要なことですが、・・

(質問に対する答え)〜だ。そして、より重要ん課題ですが、・・・

(質問に対する答え)〜だ。このことを別の方法で考えてみると、・・・

(質問に対する答え)〜だ。このことで思い出すのは、・・・

 このスプリングボードにより自由自在に難問も、自分の強みを見せるチャンスに変えてしまう。

面接で「自己紹介をお願いできますか?」と聞く理由

(1)自分の考えを明確に表現できているか?(=コミュニケーション力)

(2)自信や意欲が感じられるか?(=意欲)

(3)組織だった話ができるか?(力量)

を知るためだという。

それに応えるためには、いかに示す、全体図エンド目的を意識すべし。

全体図エンド目的

全体図:仕事やプロジェクトによる最終的な製作物

エンド目的:人々や世界への良い効果や影響(ビジョンステートメント

 

応募する会社と自分の全体図とエンド目的を並べて書き出してみよう。

会社の全体図と自分の経験や能力がどのように一線上に並べられるか、

会社のエンド目的に感じる情熱を自分の人生上のより広い経験や抱負と関連づける。

それが自己紹介となる。

PISTOLで360度の視野を

P:Problem(問題の指摘)

I:Importance(問題の重要性や価値)

S:Solution(問題の解決方法)

T:Timeline(時間を特定)

O:Ownership(影響する人や責任がある人)

L:Location(問題が怒っている場所)

これを使って相手に有益な情報を提供しよう。

 

「答え方」が人生を変える あらゆる成功を決めるのは「質問力」より「応答力」

「答え方」が人生を変える あらゆる成功を決めるのは「質問力」より「応答力」

  • 作者: ウィリアム・A・ヴァンス,神田房枝
  • 出版社/メーカー: CCCメディアハウス
  • 発売日: 2017/05/31
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
  • この商品を含むブログを見る
 

 

私が語り伝えたかったこと(河合隼雄)

読みました。たくさんたくさん大事な言葉が書かれています。その中でも、とりわけ心に残った言葉は「私」に関するものでした。これは、自分の話だけではなく、子育てなどの教育であったり、仕事であったり、どの場面にも共通することではないでしょうか。

 

つまり個人としての私を生かすということと、社会の中にはまり込むということの二つがうまく折り合いがつかないとアイデンティティは確立しない。 

 

自分の方をおろそかにしすぎて社会の形に早くはまった人は、後で困っていますし、それから自分の方を大事にしすぎた人は、なかなか社会にはまっていかない。こういう二つの面をうまくやってちゃんとできたひと、これがエゴ・アイデンティティの確立した人です。 

 There are many many important phrases written in this book.

 I have picked up particularly impressive phrases for me, which was concerning 'myself'.

These words can be applied for not only 'myself' but also other differnt matters such as education and work.

 

Identity can not be developed unless you have to balance two opposite things: you embrace yourself as a personal human being; you modify yourself into the form that works in society.

 

You would be in trouble in society if you adapt yourself to society requirement too early without thinking about yourself carefully enough. Similarly, you would not be able to adapt society if you embrace yourself too much. You have to balance and incorparate these two aspects so that you can establish 'ego-identity'.

私が語り伝えたかったこと (河出文庫)

私が語り伝えたかったこと (河出文庫)

 

 

 

私が語り伝えたかったこと

私が語り伝えたかったこと

 

 

疲れすぎて眠れぬ夜のために(内田樹)

 

読みました。
 
内田さんの本を読むと、物事に対する捉え方がニュートラルになる気がします。
身体に例えるとしっかりとストレッチがなされた体のような。
 
 本当の利己主義とは
利己主義と聞くと、たいてい、自分中心の行動出会ったり、人への配慮をしないことであったりすることだと考えてしまうかと思います。だけど、内田さんは本当に利己的なら、自分がどうすればもっと幸福にいきられるか、快適さを最大化できるかと考えるのではないか?と問題提起します。つまり、一般に言われている「利己的というのは単に己が以上に狭いのではないか?と問いかけます。
どういうことかと言うと、幸福にいきようとするなら、そこに他社が介在するはずだし、社会と繋がっていることが必要である。だから、幸福を追い求めれば、本当の利己主義的な活動は外に向けて拡大するはずのもの(もっと開放的なシステム)ではないか。そうなっていない、自分さえよければ、という考えは、自分の中にある一時的、局所的な欲望を満たすためだけのものであり、それは結局、己を失っているのと同じことなのだとのべています。
 
そもそも、外部から守ろうとしている、その自分というのは結局なんなのでしょうか?
それは、実は幻想であり、作り話なのだと内田さんは言っています。
 
例えば、大学デビューといったものをとりあげてみるとよくわかります。
高校生の自分と大学デビューした自分は違うでしょうか?同じでしょうか?
それは、自分が決めるものではなく、外部が決めています。誰にたいしデビューしたのか?
他者が自分にもつ印象のためにやっているのだと思います。
それが結果的に自分に返ってきて、変化した自分が形成されたように感じる。
それくらい、外界との相互関係のもとになりたっている、はかなげなものなのだと思います。
だから、自分らしさみたいなものに必要以上にこだわる必要はないのかもしれません。
 

働くとはどういうことか。

内田さんは働くということをビジネスかレイバーの違いを用いて説明しています。
その違いはリスクと責任だと言います。
リスクはおうのではなく、とるもの。追わされるものだという考えの人はリスクを回避する。そうすると同時に決定権をも回避することになる。決定権を他人に譲った人は、レイバーするしかなく、つまらなくなってしまう。
リスクをとると考える人は、次に前よりも大きな決定権が付される。
そうやってビジネスをしていかないと、いつまでたってもレイバーのまま。不満たらたら仕事することになります。
 
これは先ほどの利己主義の話と通呈しているものがあるのではないでしょうか。
つまり、仕事にせよ、自分探しにせよ、自己を本当の意味で大事にし、拡大していかなければ進歩がないということです。
 
そういうことを考えると、自分が携わる仕事は究極的には何でもよく、その中で楽しんで、嫌な思いをせず、工夫することに取り組めるかということなのかもしれません。
 
Reading Uchida's book makes me feel that comprehension of things gets neutral.
That is as if our bodies are well stretched.
 

Truth of selfishness

The word 'selfish' usually means that you are always thinking about your advantage or that you don't consider any other people than you.
His suggestion is, however, "If you are truely selfish, you should think about the way to llive more happily and the way to maximize your comfortability." In other words, the widely understood 'selfish' may mean that you are simply inside small yourself.
There has to be society that is connected with you if you really try to live happily. So, the right selfish activity enlarges broader and is probably more open system if you seek your happiness.
 

Why do you work?

He answers this question by drawing a contrast between 'business' and 'labor'. The difference is 'risk' and 'responsibility' ini his opinion.
Risk shoud be taken but not be given. Those who have an idea that risk is given by others tend to avoid the risk. It leads to avoiding your chance of decision making at the samet time. You would get to think of the work as tedious 'labor' if you offer your right of decision to others.
On the other hand, those who have an idea that risk should be taken by you would be given more significant power of decision.
 
Looking back at selfishness, I think that there must be a common concept underlying in these two things. I mean that no progress can be made unless you embrace yourself in a real sense and enlarge towards society.
Considering that, we don't have to worry about what should be our own profession if you can feel dellihtfulness when you work.
 

 

 

疲れすぎて眠れぬ夜のために (角川文庫)

疲れすぎて眠れぬ夜のために (角川文庫)

 

 

 

疲れすぎて眠れぬ夜のために

疲れすぎて眠れぬ夜のために

 

 

独学英語(中目智子)

 読みました。

英語の勉強ハウツー本もだいぶ読んだので、特に新しい発見はありませんでしたが、読むことで英語勉強に対し前向きになれるような本でした。

具体的には、

 

  • 何をしていけば良いかクリアになった。
  • 聞くときに注意すべきことがわかった。
  • アウトプット練習のコツがわかった。
  • 日頃の細切れ時間を使うべし。

自分の課題としては、

  • クリエイトの時間が少ない。

そのために、話すネタをつくる。

 

ネタを作るには、日記でもよい。日記と言われても書くことが思いつかない場合には、毎日の食事でも良い。そこにいつ、誰と、どんな話をしたか、を組み合わせれば3〜5文になる。これを続けることでネタ帳に。

時間は枠と場所の確保と考える。

  • 机に向かえる時間はライティングや書き取り
  • 歩いてるときはシャドーイング

具体的には、

朝:英語ニュース

駅まで:聞く

電車:リーディング、聞く

仕事:時間があれば、英語化

電車:リーディング、聞く

風呂:ミニスピーチ?

 

ミニスピーチはいきなり難しいので、日記をまずはやってみようかとおもいます。

 

 

This book makes me willing to work on English positively because I got an idea about what I shoud do to develop my English skills.

For example:

  • what point I should be carefull of in listening English
  • tips for output practice
  • making best use of small time everyday

I realized I didn't have much of 'create' time.

I have to make a topic I  want to get to introduce to other people.

For that sake, dially is a good tool.

I think there must be some people who can't come up with what to write down.

The aouthor says, however, that daily meals will work as a topic.

It becomes good tips for talking by adding when, what, how, who to just 'meal'.

How to use the time

  • writing for the time when you are at a desk
  • shadowing while walking

In my case,

  • Morning: watching Engllish news
  • Walking:  listening

Tips for listening

  • listening one sentence, not each word
  • counting the number of the worrd spoken in the sentence

 

 

 

 

 

独学英語

独学英語